セルロイド眼鏡 『歩』“AYUMI”

掛けやすさへの飽くなきこだわりから生まれた 『歩』“AYUMI”の話

職人も眼鏡も、『歩』“AYUMI”らしく。

今週もセルロイド眼鏡『歩』“AYUMI”のページを訪れていただき、
誠にありがとうございます。
このページでは、セルロイド眼鏡『歩』“AYUMI”の最新情報や、
お伝えしたいことを載せて、毎週月曜日に更新しております。

先週は、歩C-310のモデルをご紹介いたしましたが、
本日は、同じくCシリーズのモデルであります、歩C-308をご紹介いたします。

-A Y U M I - C (コレクションシリーズ)-
職人の手仕事による、時代の流れを『歩』らしく反映させたシリーズ。
徹底的に、デザイナーと職人のこだわりを突き詰めたフォルムが特長。
個性溢れる独創的な眼鏡。

歩C-308 Col.5198 (トートイス)

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正面からつるに向かって流れる美しい丸みは、セルロイド眼鏡『歩』“AYUMI”の職人の技。
クラシックの味わいを、日本の眼鏡『歩』“AYUMI”らしく表現いたしました。

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和の情緒漂う、良い眼鏡になりました。

セルロイド眼鏡『歩』“AYUMI”のご試着が可能なお店様は、こちらでございます。
いろいろなセルロイド眼鏡『歩』“AYUMI”を、どうぞ是非お試しください。

セルロイド眼鏡『歩』“AYUMI”お取扱店様一覧



セルロイド眼鏡『歩』”AYUMI"は、このようなたくさんの工程をたどりながら、
マコト眼鏡の職人たちが、一丸となって作りあげている眼鏡です。
職人おのおのが受け持つ工程は、形を左右するような専門的なものもあれば、
各工程のための下準備的なものもあります。
ですが、どの工程も省略することのできない大切なものなのです。
今日も、職人をご紹介させていただきます。

祐太さん
彼は、セルロイド眼鏡『歩』“AYUMI”を作る上で、とても責任ある難しい工程を
受け持っています。工場長の右腕として、この工程を着実にこなしていきます。
彼の家族を慈しむ優しい気持ちは、『歩』“AYUMI”を掛ける人を思いやる気持ちに
通じています。
その一方で、妥協を許さないものつくりの姿勢を持っている職人でもあります。

DSCN4186.jpg

また、来週もどうぞこのページをお訪ねくださいませ。
お待ち申し上げております。
















テーマ:みんなに知って貰いたい事 - ジャンル:日記

  1. 2017/05/29(月) 10:00:00|
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プロフィール

『歩』“AYUMI”

Author:『歩』“AYUMI”
『歩』“AYUMI"は、眼鏡メーカーである、マコト眼鏡のオリジナルブランド。
福井県に眼鏡を持ち込んだ始祖、増永五左エ門の血を受け継ぎ、誠実な姿勢で眼鏡をつくり続けています。

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